PC-6001[N60BASIC]



●ABS絶対値を返す
●ASC文字のアスキーコードを返す
●CHR$アスキーコード文字を返す
▲CLEAR変数の初期化、メモリ領域の指定をする
 CLOADカセットからプログラムを読み込む
 CLOAD?カセット上のプログラムとメモリ上のプログラムを比較する
●CLS画面を消去する
●COLORカラーを指定する
 CONSOLE画面のモード設定を行う
 CONTプログラムの実行を再開する
●COSコサインを返す
 CSAVEカセットにプログラムを保存する
●CSRLINカーソル行位置を返す
●DATAデータを定義する
●DEFFNユーザー定義関数
●DIM配列を宣言する
●ENDプログラムの実行を終了する
▲EXECマシン語プログラムを実行する:CALL
●EXPeに対する指数関数の値を返す
●FOR~NEXT指定数繰り返し処理を行う
 FRE未使用量粋さイズを返す
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へ飛ぶ
●IF~THEN条件成立時処理を行う
●INKEY$リアルタイムにキー入力を行う
 INPI/Oポートから入力する
●INPUTキーボードから入力を行う
●INPUT#ファイルからデータを読み込む
 INPUT#-0キーボードから入力する
 INPUT#-1カセットからデータを読み込む
▲INPUT#-2RS232Cからデータを読み込む:INPUT#,READ#
●INT値を越えない最大の整数値を返す
 KEYファンクションキー内容を定義する
●LCOPY画面のハードコピー
●LEFT$文字列の左側から指定数文字を抜き出す
●LEN文字列長を返す
●LET変数に値を代入する
▲LINE線を引く:CALL MOVETO(x1,y1):CALL LINETO(x2,y2)
 LISTプログラムリストを表示する
 LLISTプログラムリストを印字する
●LOCATEカーソルを指定位置に移動させる
●LOG自然対数を返す
 LPOSプリンタのヘッド位置を返す
●LRPINTプリンタに印字する
●MID$文字列から指定数文字を抜き出す
 NEWプログラムを消去する
●ON~GOSUB値によりサブルーチンを呼び出す
●ON~GOTO値により指定行へ飛ぶ
 OUTI/Oポートに値を出力する
 PAINT塗りつぶしを行う
●PEEKメモリから値を読み出す
▲PLAY音楽を演奏する:SOUND
 POINT指定位置の色を返す
●POKEメモリに値を書き込む
●POSカーソルの水平位置を返す
 PRESETドットを消去する
●PRINT文字列や値を表示する
●PRINT#ファイルにデータを書き出す
 PRINT#-0画面に情報を表示する
 PRINT#-1カセットにデータを書き出す
▲PRINT#-2RS232Cにデータを出力する:PRINT#,WRITE#
 PRINT#-3プリンタに情報を出力する
▲PSETドットを表示する:CALL MOVETO(x1,y1):CALL LINETO(x1+1,y1+1)
●READデータを読み込む
●REM注釈
●RESTOREデータの読み込み位置を変更する
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$文字列の右側から指定数文字を抜き出す
●RND0以上1未満の乱数を返す
●RUNプログラムを実行する
 SCREEN画面のモード選択を行う
●SGN符号を返す
●SINサインを返す
●SOUNDサウンドを鳴らす
●SPC任意数の空白を出力する
●SQR平方根を返す
 STICKスティックの状態を返す
●STOPプログラムの実行を中断する
●STR$値を文字列に変換する
 STRIGジョイスティックのトリガ状態を返す
●TABタブ位置までカーソルを移動させる
●TANタンジェントを返す
●TIMEタイマー値を返す
●USRマシン語プログラムを呼び出す
●VAL文字列を値に変換する